うどん・そば・ラーメン・パスタ等の麺作りに。

生地を伸ばす、生地を切るといった作業を行います。

●本体は鋳物製で安定が良く、楽しく簡単に本格的な麺作りができます。

●切刃ロール及びのしロールの材質はステンレスなので、清潔で錆びに強く耐久性抜群です。

●麺の太さは4mmの切刃ロールがついています。(麺は茹でたとき、少し膨らみます。)

●本体を安定よく設置できるようにアジャスター付です。

商品詳細

サイズ:幅300×奥行290×高さ280mm
重さ:11kg
切刃幅:112mm
材質:切刃ロール、のしロール(ステンレス) 
   フレーム、ハンドル(鋳鉄)  
  ガイド:(天然木)   
 ハンドル握り棒(ABS樹脂)
価格:86400円
製造:池永鉄工(日本製)

<製麺機のご使用方法をうどんの作り方に沿ってご説明します>

うどんの作り方

1 材料・・・3~4人分
うどん用小麦粉(中力粉) 400g
水               約160~180cc
(お好みに応じて加減してください)
塩               小さじ2弱(約10~12g)
打ち粉(薄力粉)       少々

2 小麦粉400gをボールに入れます。

3 あらかじめ塩を溶かした水を一気にいれずに、約40ccくらいづつ入れ、さい箸で混ぜてください。水の量は、小麦粉の質やお好みにより、調節してください。水は入れ過ぎないようにしてください。水加減がコシの硬さに影響します。

4 小麦粉がほぼまとまってきたら、ちょうどいい水加減です。パサパサしていますが、こねればまとまってきます。

5 手でよくこね合わせ、塊(かたまり)にしてください。

6 生地が乾かないように厚みのある袋に入れ、常温で1時間ほど寝かせてください。

7 小麦粉をよくこねて延ばしてください。うすく延びてくれば、折り返して何回も延ばしてください。10から20分こねてください。

8 こねた小麦粉を約100~120gくらいづつ切り分け、幅約100mm以下、厚み約5mmくらいにめん棒で延ばし、打ち粉を少々ふります。あまり厚くしますと、のしロールに通すとき力がいり延ばしにくくなります。

9 製麺機の、のしロールにハンドルをつけて、左右の厚さ調節ネジを左に回してのしロール間隔を広めて、小麦粉をのしロールの間に入れて、ハンドルを回して(時計回り)延ばします。ハンドルを回すとき、本体を支える手などケガしないよう充分ご注意ください。

10 厚さ調節ネジで調節しながら、お好みの厚さになるまで徐々にうすくしていきます。厚さ調節ネジは、目盛りを目安にして左右均等になるように調節してください。

11 切り刃ロールで切る前に、打ち粉を少しふります。

12 ハンドルを切り刃ロールの方に付け替えて、延ばした小麦粉を切ります。

13 切った麺は、くっつかないようにほぐして、打ち粉をふってまぶしておきます。

14 ゆでるときは出来るだけ多くのお湯でゆでてください。うどんは一度に入れずに2人前くらいづつ、ゆでてください。沸騰させたお湯にうどんを入れます。うどんは一度鍋の底に沈みます。しばらくすると、うどんは浮いてきます。麺がすべて浮いてから、箸で切れないように静かにかき混ぜよくほぐしてください。ゆで時間の目安は2×2mmの麺で約8~9分です。(2mmの麺は茹でると約3mmくらいの太さになります)うどんに透明感が出てくればゆで上がりですが、食べてみてお好みの硬さで取り出してください。また、小麦粉の種類によっても変わります。

<お手入れ方法>汚れたときは水に濡らした布でふいてください。けっして製麺機全体を水洗いしないでください。切り刃ロールセットのみ、取り外して洗うことができますが、洗った後は充分乾かしてください。
本製品を絶対に分解しないでください。分解した場合は保証できません。

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メンテナンス障害情報

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工事

9月6日 メンテナンス作業実施のお知らせ

9月13日~14日 メンテナンス作業実施のお知らせ

障害

現在、障害は発生しておりません。

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